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施術事例一覧

【事例1】抗がん剤副作用の軽減

 乳がんの治療で抗がん剤投与中、副作用で3日ほど寝込んでいたが、海水温熱を受けた後副作用が軽くなり、ほとんどなくなる。思い切って、抗がん剤投与の翌日海外旅行に出かけるも、元気に帰国された。


【事例2】(女性、68歳)
  大腸がんを発症し、遅くはあるが徐々に進行、海水温熱3ヶ月で、がんの進行がほぼ止まる。

【事例3】 (女性)
  末期の肺がんと診断され、余命1年との宣告を受ける。診断3ヵ月後から、海水温熱開始。3ヵ月後から、肌がきれいになり元気を取り戻された。がんの進行が止まり、余命宣告が過ぎても体力が回復し、10日間の海外旅行に行かれた。現在の診断ではがんの進行が止まり、かなりの部分のがんが死滅していることが判明している。


【事例4】(女性)
  18mm×15mm×13mmの乳がんが見つかり抗がん剤治療をするも効き目なく、治療開始から4ヵ月後には副作用に苦しむ。海水温熱を開始し、約2週間後の検査で、がんが1/3~1/4に縮小していると医師に告げられた。その後医師から手術の必要はないと言われたが、本人の希望で手術をする。切開後のがんは、ほぼ死滅しており死骸のみで、生きているがんはなかった。

【事例5】(女性)
  ステージⅣbの末期の胃がんが見つかり、肝臓にも転移し、余命2~3ヵ月と診断される。抗がん剤治療のみで手術ができない状態。翌月より、海水温熱を開始した結果、2ヵ月後のCT検査で手術不可能な胃のがんが小さくなったと診断され、抗がん剤の副作用が出ているものの比較的元気に過ごされている。4ヵ月後の検診で全てのがんマーカーの数値が下がっていると告げられた。

【事例6】(男性)
  肝硬変から末期の肝臓がんで手術ができない状態。さらにがんが血液に入り込み全身どこに転移してもおかしくない状態で、海水温熱開始。約3ヵ月後の検査で進行が止まっていることが確認され、約4ヵ月後の検査でも進行はなく、抗がん剤の投与が中止され、C型肝炎の治療に変わった。

【事例7】(女性)
  肺がんが再発し、がんマーカーが6.8に上昇。その後海水温熱開始。2ヵ月後、がんマーカーは4.9に下がる。さらに3ヵ月後4.4まで降下。7ヵ月後の検査ではがんは全て消滅した。


【事例8】(男性、70歳)
  膀胱がんと診断され、腎臓も摘出。約1年半後に肺に10個ほど転移再発し、胸水も溜まる状態になった。再発1ヵ月後から海水温熱開始。開始約4ヵ月後の検査では転移したがんは3個に減り、しかも全て当初の大きさから変化がなかった。医師からは抗がん剤治療をやめたければやらなくてよいと言われた。飲用開始から6ヵ月後の診断では、左肺80%に溜まった胸水は減少しており、残っていたがんはほぼ死んでいるとの診断。ほぼ解決の見通しとなった。またこの時点で、胸水は完全になくなっており寛解の状態と診断された。

【事例9】(女性、60歳)
  末期のすい臓がんと診断され、余命1年と宣告される。診断から約5ヵ月後、海水温熱開始。開始から5ヵ月後の検診ですい臓がんの進行が止まっていると言われた。体重も飲用開始時から6Kg増加、余命期限である1年後も、全く元気に過ごしている。

【事例10】(男性)
  悪性脳腫瘍と診断され、海水温熱を開始。3ヵ月後に、悪性脳腫瘍が完全に消滅した。

【事例11】(女性、50歳)
  3年前に乳がんを手術で摘出したものの、1年前に再発し骨、肝臓、肺など全身に転移したため、海水温熱開始。開始から1年経過後の診断の結果、がんの残数が2個と驚異的な回復をした。当然抗がん剤や乳がん専用の注射等を併用していたが、現在職場復帰を果たされた。

【事例12】(男性、65歳)
  肝臓がん(ステージ4)との診断を受ける。海水温熱開始。開始から4ヵ月の時点で、検査の結果、がんが縮小していることが確認された。


【事例13】(男性、60歳代)
  直腸がん(ステージ4b)と診断される。その後海水温熱開始。開始から3ヵ月後、CEAマーカーが倍近くに上昇。がん細胞崩壊によるマーカータンパクの流出で数値が上昇と判断。その後も継続して飲用した結果4ヵ月目にマーカーは下がり、痛みも軽減された。

【事例14】(男性、60歳)
  大腸がん(ステージ4)と診断されるも、4か所に転移があるため、手術ができないと通告される。診断約1ヵ月後から、抗がん剤による治療開始、転移がんがなくなれば手術をすることになる。一方、診断後から、海水温熱開始。抗がん剤治療開始から2ヵ月後(飲用開始から約3ヵ月後)、検査の結果4か所のがんが消滅。医師から奇跡的と言われた。


【事例15】(女性、70歳代)
  余命宣告6ヵ月のステージ4のすい臓がんと診断される。翌月から始まる抗がん剤治療に先行して、海水温熱を開始。その後の抗がん剤治療も副作用も少なく、5月にCTで確認したところ、がんの大きさが縮小していることが確認できた。約1年間温熱を継続中。

【事例16】(男性、59歳)
  海外駐在中に、リウマチを発症、朝起きるのも困難な状態になる。海水温熱を開始、約3ヵ月後にほとんど症状が消失した。開始から2年後には、医者にはかからず生活をしている。

【事例17】(女性、40歳代)
  虚弱体質で長年喘息に苦しんできたが、海水温熱開始後、2日で喘息の発作がなくなる。ただし、好転反応と見られる扁桃腺の腫れが起きたが、その後なくなり、喘息も治まっている。

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